Poem 【詩】或る幕
街を覆う夜の中で正しく光る建物昨日まで他人だった者たちが ひしめいて友達ごっこをしているよほんとうに線をなぞったのは僕だけなのを知ったのは ほんの数時間後流れる音はもうすぐ旅立つというのにみごとにまがった背中伸ばす気力もないから誰かの脊髄を...
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