Poem 前夜話
生まれたての街を照らすすべてを巡る夕景錆びた自転車、ねむる花、できれば毛布も燃やしてください張り出された言葉遣いを反芻する本物の月は赤くないところでなまぬるい風が私の中に逃げてきた何度目だろう扉に潰れた致死量の唄投げ捨てた誰がここが新しい店...
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